中国拠点からのTeams接続を、安定した業務品質へ。

対象:日本企業の中国拠点(上海・蘇州・深センなど)
Teams会議/日本国内サイト閲覧(例:Yahoo検索)を「業務で使える品質」へ。

入室遅延・音声途切れ・画面共有の停止を軽減。
既存回線に専用ボックスを追加するだけで改善します。

国際通信経路を最適化する専用設計。
通信内容を処理しない構造のため、セキュリティポリシーにも配慮。

このような状況はありませんか?

会議に参加できない

中国拠点からのTeams入室ができない

音声が途切れる

重要な会議中に音声が不安定になる

高額な専用線を利用中

コストに見合う効果が出ているか不明

TeamsBoxで解決できます。

既存ネットワークを変更せず、
通信経路を最適化。

セキュリティ要件が厳しい企業様向けに、社内規程・監査観点で説明しやすい資料(概要/構成図/運用範囲)もご用意できます。

なぜ改善できるのか

独自に保有する国際通信リソースを活用。
中国から日本クラウド環境への通信経路を最適化します。

SLA 95%以上(可用性)

・製造業 中国拠点(100名規模)
・商社 上海拠点
・日系企業 IT部門

導入までの流れ

現状確認

回線と拠点情報を確認

適用診断

簡易チェックで可否判断

機器設置

既存回線に追加接続

運用開始

動作確認後すぐ利用可能

1か月試用
納品後1か月はキャンセル可能。十分にお試しいただけます。

Q1:既存のインターネット回線を変更する必要はありますか?

A:原則不要です。専用ボックスを既存回線に追加接続して利用します。回線品質が著しく不足する場合のみ、増速や冗長化をご提案することがあります。

Q2:社内ネットワークが複雑でも導入できますか?

A:可能です。TeamsBoxは社内ネットワーク全体を変更する必要はなく、事務所の末端のインターネット回線に接続するだけで利用できます。PC側の運用も、指定した接続(Wi-Fi/有線)を選ぶだけで、感覚としてはVPNと同じくらい簡単に使えます。

Q3:通信内容は御社側で閲覧されますか?

A:いいえ。TeamsBoxは通信経路を最適化する仕組みであり、通信の中身を解析・保存・処理することはありません。通常のインターネット通信と同様に、利用企業様のセキュリティポリシーを前提とした構成です。

Q4:すでに専用線を利用していますが、導入できますか?

A:可能です。既存回線で十分な品質が出ていない場合や、用途を限定して改善したい場合に追加でご利用いただけます。拠点の状況に応じて最適な併用方法をご提案します。

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    検討段階でも下記のフォームよりお気軽にお問合せください。一営業日以内に担当者からご連絡します。万が一、一営業日以内にご連絡がない場合は、お手数ですが、お電話等で直接お問い合わせください。

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