日中をもっとシンプルに、
安全につなぐ新しい選択肢

企業向け 事務所間通信サービス

従来の国際専用線よりもシンプルな構成と低コストを実現。
弊社の保有する日中間通信バックボーンで、
安定・安全な事務所間通信を提供します。

東京の街並み

こんなお悩みはありませんか?

  • 大手通信会社の国際専用線はコストが高く、契約や工事も複雑
  • 中国側のネットワーク構成や回線管理に手間がかかる
  • クラウド利用が増え、通信の混雑や不安定さを感じる
  • 通信のセキュリティやコンプライアンスが心配

TeamsConnectの仕組み

中国拠点からでも、日本本社の社内システムへシンプルかつ安全にアクセスできます。

中国拠点

中国拠点と機器

弊社の機器を設置

中国拠点のIPアドレスを
そのまま利用可能

中国国内で最適ルーティング

最適ルーティング

通信先を自動判別

中国国内・インターネット・
日本本社などを自動で振り分け

弊社 日中間通信バックボーン
(東京データセンター)

通信バックボーン

安定した専用バックボーン

KDDIの法人向け専用回線で接続
トラフィックを最適に制御

お客様本社ネットワーク

お客様本社ネットワーク

お客様のIP VPNで接続

ポート指定のみで接続完了
既存のIP VPNをそのまま利用

TeamsConnectのメリット

1

大幅なコスト削減

専用線に比べて大幅にコストを削減。
初期費用や運用コストも抑えられ、
中華圏の拠点も導入しやすい。

2

シンプルで運用が楽

中国拠点の複雑なネットワーク構成や
回線管理は不要。お客様は日本側の
IP VPN設定だけで利用できます。

3

安定・高品質な通信

弊社が保有する日中間通信
バックボーンとKDDIの専用回線で、
安定した通信品質を実現します。

4

安全でコンプライアンス対応

日中両国で認可された
正規の通信方式を採用。
セキュリティとコンプライアンスを
確保します。

通信の流れ(インターネット利用時の例)

中国拠点からの通信

  • 中国国内の通信 → 中国国内へ直接アクセス
  • インターネットやクラウド(例:Office 365、Teams)
    → 最適ルートで東京データセンターへ
  • 日本本社との通信 → 東京データセンター経由で
    本社へ

通信の振り分け

東京データセンターでの処理

  • インターネット向け → そのままインターネットへ
  • 日本本社向け → お客様のIP VPN経由で本社へ
  • 通信の振り分けを制御を最適に実施

このような企業様に最適です

中国に工場・支店を持つ企業

生産管理システムや基幹システムの
安定した通信を低コストで実現。

クラウド活用を進める企業

Office 365やTeamsなどのクラウド利用を
快適かつ安全にサポート。

通信コストと管理工数を削減したい企業

複雑な回線管理から解放され、
本来の業務に集中できます。

日中間通信の新しいスタンダードを、今すぐご検討ください

貴社の環境やご要望に合わせて、最適なプランをご提案します。

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